« 2025年4月 | トップページ | 2025年6月 »

2025年5月に作成された記事

2025年5月20日 (火)

お休み  2025.05.17-18

週末は撮影なしでした。

 

17日に、神奈川県のインターハイ予選に行く予定でしたが、順延に。

翌18日は、所用のため、どこにも行けず。結果、5月の「繁忙期」(?)に撮影なしの週末。

その所用というのは、住んでいる集合住宅の管理組合(町内会のようなもの)の役員をやることになっており、その引き継ぎの打ち合わせ等が頻繁に行われているため、そちらを優先しています。

今週末は24日がリーグH を和光で撮影し、25日はその管理組合の総会があるので撮影に行けず、結局、この4月5月は高校生の試合がゼロとなってしまいました。

これって、コロナ禍で自粛していたのを除けば、2005年の撮影開始以来初めてのことかな。

このあと、来年5月末まで頻繁に会合等があるので、今年は撮影に出かけるのが極端に少なくなりそうです。

今季は、これまで撮影に協力いただいていた、5103Pさんも撮影に行けないようで、現時点で撮影はゼロ。

よって、男子4部~7部は撮影無し。どうにか、6月15日の入れ替え戦には行きたいと思っているのですが。。

 

| | コメント (0)

2025年5月12日 (月)

リーグH2024-2025 2025.05.10 

今週は土曜日に和光市総合体育館にてリーグHの撮影をしてきました。

リーグH2024-2025 大崎オーソル埼玉vs安芸高田わくながハンドボールクラブ 2025.05.10 和光市総合体育館

予定では、日曜に神奈川のインターハイ予選に行くつもりでしたが、土曜の午前中に腰を痛めてしまい、土曜日の撮影はなんとかこなして、日曜は家でじっとしてました。

3月も体調不良でリーグH、大崎の撮影を三試合キャンセルして、チームには迷惑をかけてしまいました。

そして今日は腰痛でキャンセル。年齢的にも無理が利かなくなってます。

リーグHで、注目のニュースがありました。

アースフレンズBMの宮﨑大輔監督が4年契約終了で退任するとのこと。同時に猪妻コーチ、野路GMも退団するという。

宮﨑大輔といえば、2000年代の日本ハンドボールを引っ張ったハンドボール界のスーパースター。新興チームであるアースフレンズの目玉でもありましたが、成績は振るわず。宮﨑選手としての集客効果も期待されたのかもしれませんが、結局、選手としての出場はなく(たぶん)、結果、入場者数もさほど増えずにここで終了、ということか。

猪妻コーチは、大崎電気時代からの宮﨑監督の盟友でもあり、同時に退任なのでしょう。

GMが辞めるのは、今シーズンはじめに、三重バイオレットアイリスのGMだった梶原さんがチームに加入していることから、チーム内の交代ということなのか。

リーグHのレギュラーシーズンは今月末で終了。

プレーオフに出場しないアースフレンズはオフに入るわけですが、次の指導陣が決まらないと、無駄なオフになってしまうような気も。

結果の出ない新興チームであり、集客も低迷しているアースフレンズは、のんびりと次のシーズンを待っている余裕はないはず。

ファンのためにも、次のチーム体制を早く確立してほしいものです。

でもねぇ、、、

アースフレンズの主催試合に何度か撮影に入ったことありますが、

オペレーションがぐだぐだで、やる気あるのかと思うこともしばしば。

今シーズン、横浜武道館でホームゲームがありましたが、初めての会場ということもあるのか、報道の受付が用意されておらず、取材に来られた某ライターさんは、受付がないのでチーム関係者に聞いたら「あっちで聞いてくれ」「こっちじゃない」と右往左往。

通常は準備されている撮影者に渡されるビブスは無く、一般の人と区別無いなんてことも。

大田区総合体育館では、受付こそあったけど、事前申請されてるはずの名簿はなく、また、受付といっても、ビブスを渡されるだけで、記名もなし。

リーグHは、プロ化を前提としているはずだけど、裏側で見えるそれは、およそプロとはほど遠い運営で、「こりゃだめだ」と思うこともしばしば。集客もない、成績も低迷、私の中では、アースフレンズはいつ撤退するんだろう、、と思っているのですが。

 

余計なことを書きました。

 

来週は神奈川のインターハイ予選に行きます。

 

| | コメント (0)

2025年5月 7日 (水)

関東学連女子一部&男子三部 リーグH   2025.05.03-06

GW後半もハンド撮影三昧でした。

2025.05.03 関東学連女子一部 at日本女子体育大

2025.05.04 関東学連男子三部 at東京理科大

2025.05.05 リーグH2024-2025 ジークスター東京vsトヨタ車体ブレイブキングス刈谷 atアリーナ立川立飛

 

最終日(?)の ジークスターvs車体戦は見応えがありました。

序盤にジークスターが大きくリード ジークスター 6-2 車体となり 開始7分で車体ベンチはタイムアウト

それでもジークスターへの流れは変わらず ジークスター5点連取 11-2 で 11分で二回目のタイムアウト。完全にジークスターの試合に。

そこから車体が落ち着きを見せて、13分過ぎから5連取となり、前半はジークスター4点リードで折り返し。

ジークスターのリードで終わったものの、流れは車体。後半追いつくだろうと予感させるものがありました。

後半入りで2連取、ジークスター1点返したあとに、車体が5連取で ついに同点。

ジークスター1点のち、車体2点でついにリード。

そこから流れはあっちにいったりこっちにいったり

試合中に気がついたことは、「好ゲームはため息が多い」

チャンスボールから速攻、観客のボルテージはあがるも、GKに阻まれる 「ああ。。」

この試合はGKの好セーブが何度もあり、その数の分、ため息も聞こえました。

この日の観客は2000人超、お客さんはハンドボールを堪能されたと思います。

連休も終わり、日常に戻ります。

平日は編集作業がなかなか進めず、お待たせしております。

5月4日 男子三部の写真は、今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

« 2025年4月 | トップページ | 2025年6月 »