スポーツ仲裁裁判所(CAS)
プレーオフネタは、もうちょっとありますが、、一休みして。。
スポーツ仲裁裁判所(CAS)にて、今回の件について裁定が出たことはご存じかと思います。
男子は再予選が成立、女子は再予選認められず、、ということで、これって「喧嘩両成敗」ですかぁ?
どうしたら、丸く収まるか、、と言うことで決定したと解釈するのが妥当に思えます。まさに「仲裁案」って事ですねぇ。
この決定により韓国女子チームは急遽、世界最終予選を戦わなければならず、大変な事になってしまいました。
なんたって、それが、今週末からなんですから、、間に合うんかいな・・、。
ところで、、女子の予選グループ組み合わせを見ると、3グループ各4チームで構成されていますが、韓国が当初予定していなかった世界最終予選に出ることで、逆に世界最終予選に出られなくなった国(チーム)があるわけですよね?違うのかな?
ご存じの方、いらっしゃいましたら、教えてください。
ではまた。。
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コメント
しゃちょ~、どうも毎度っす^^
ワタクシ的には、予想通りだったんすけどね。
やっぱり客観的な証拠がないってのは致命的っすわ。
彼らが、ワレワレガレフェリーをバイシュウシタノダモンクアルカ?!!
なんて言ってくれれば話は別でしょうけど、そんな証拠はないでしょうからね。
裁判としては妥当だったと思いますよ。;;
感情的には許せんですけどね;;;
投稿 suke | 2008年3月28日 (金) 21時36分
sukeさんよ
久々、、と思ったら三連発で来ましたな。
妥当と言えば妥当なのかもね。そもそも、再予選って事自体がアブノーマルだったし。
それにしても、ビデオダメ、写真ダメ、、なんて、その時点でCASに訴えるべきだった、、なんて、そりゃ~関係ないか
そもそもはIHFが、だらしがないからだよな~、、まったく。
アラブの王様に今度教えてあげよう。
「金持ち喧嘩せず」
この日本の素晴らしい格言を(^^;)
投稿 管理人 | 2008年3月28日 (金) 22時40分